罪悪感は不要!我々の毎日の稼働は「健康管理」だった
同輩の皆さん、戦友たちよ、土曜日、いかがお過ごしでしょうか。
私の住む地域も初夏のような陽気になってまいりました。そろそろエアコンの稼働かな、と思いながらPCに向かっているところです。
さて、本日は我々オカズ投資家にとって非常に勇気づけられる「最新の医学的知見」についての特別コラムをお届けします。
アラフィフにもなって毎日毎日オナニーをしていると、ふと
「自分はちょっと性欲が強すぎるのではないか」
「こんなに頻繁に出していて、身体に悪いのでは?」


と、一抹の不安や罪悪感を覚えることはありませんか?
しかし戦友たちよ、安心してください。我々の行いは、医学的に見ても極めて「正しい防衛行動」だったのです!

性欲を持て余すおじさん、ではなく『健康管理に余念がない経営者』と名乗りましょう。


本日のコラムと考察:医学が証明した「定期的な稼働」の重要性
先日、FNNプライムオンラインにて非常に興味深いニュースが報じられました。
その名も『3日に1回は射精を 貯め過ぎると精子の質が低下…「不妊」原因の“半分”は男性に』という記事です。
記事の専門医の解説によると、精子は精巣で作られた後、体内に長く留まれば留まるほど、酸化ストレスなどの影響でDNAが損傷し、運動率や質が低下していくそうです。
つまり「禁欲して溜め込む」のは、精子の鮮度を落とし、老化を早めるだけの悪手。質の良い状態を保つためには、「最低でも3日に1回」の射精が推奨されているのです。
- 溜め込みは厳禁: 精子は体内で劣化し、DNAが傷ついていく
- 定期的な排出が鍵: 古いものを出し、新しいものを生み出すサイクルが重要
- 推奨頻度: 最低でも「3日に1回」の稼働が必要
どうですか、同輩の皆さん! 世間では「最低でも3日に1回」が推奨される中で、私はこのブログのタイトル通り「年間365回以上」、つまり毎日(ほぼ)インフラを稼働させているわけです。
(さらに時には1日2回、3回と酷使することもありますが……)
これは単なる性欲の暴走ではありません。常に最新かつ高品質な状態を保つための、極めて意識の高い「健康維持活動」だったと堂々と言えるのです。



女性のほうはどうなんでしょうね…


事後の反省と明日への活力:大義名分を胸に、今日も胸を張って抜こう
ふぅ……。
なんだか、自分たちの終わりのない欲望に立派な「医学的な大義名分」を与えられたようで、賢者タイムとはまた違った、非常にスッキリとした気分です。
もちろん、無理をして回数をこなす必要はありませんが、「出したい時に出す」「定期的にインフラを稼働させる」ことは、生命のサイクルとして非常に理にかなっています。 妻や家族には内緒の夜のソロ稼働であっても、それは確実に自分自身の若々しさと健康を支える礎となっているのです。
さあ、強力な大義名分は得られました。今夜も胸を張って、堂々と優良銘柄に投資(オナニー)してまいりましょう!ご安全に!











